
結婚式やお葬式となると、どんな準備をすればいいのか、一般的にはどのくらいのことをしているのか、どんなマナーがあるのかなど、さまざまな疑問や質問をお持ちになる方が少なくありません。
そんな疑問や質問にお答えします。
富士祭典まで、お電話やファックスでのお申し込みください。また、ご遺族への了解は一般的には必要ありません。
亡くなった時はどうすればいいのか、どのような葬儀が出来るのか(施行場所・日程・費用など)、町内のお手伝いに関すること、仏壇・墓地・菩提寺に関することなど、さまざまな問い合わせがあります。
新盆〔初盆〕彼岸供養、年忌法要(三回忌、七回忌...)等があります。
生前より故人が全部葬儀社さんにお願いをしたいといったお話をしてはいかがでしょうか。
通常の参列でよいのですが、香典はお花料の袋にお入れを致します。焼香においては、献花を致します。
祭壇・ご供物(果物・供花)・焼香所など、また祭壇を設置するお部屋を、白幕で装飾を施します。その他、受付所のテント設営や筆記用具記帳簿、駐車場の確保、親族・親戚などの控室・住職控室、通夜・告別式の会食の準備等があります。
富士祭典では、新聞社へ当家様の希望新聞へ発信しております。ただし茨城県内の発信となります。
故人の親族・友人・会社関係に一般的にお知らせを致します。
どうしても参列できない場合は、当家様に参列できない旨を電話なので連絡を入れると良いかと思います。
お通夜時に参列者へ通夜返しを出すことや、当日香典を持ってこられた方に返礼品をお出しすることがあります。
お清めとして、使用するので自宅に入る前に塩を使用いたします。
供養という意味で出席したほうが良いと思いますが、地域によっては親族近親者で行う所もあります。
宗派によってお線香の本数と焼香の回数等が違います。
例えば、真言宗はお線香は3本で焼香は3回です。曹洞宗ではお線香1本で焼香は2回と宗派によって異なります。詳しくは富士祭典までお問い合せ下さい。
ご霊前は葬儀全般にご利用なれます。ご仏前は仏様になられた以後に49日忌法要から使用いたしますので、葬儀には使用いたしません。
現在は、事前の準備として葬儀の内容等について不安をなくす為に事前相談を富士祭典では行っておりますので、ご相談ください。